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アメリカの投資永住権

アメリカ移住とグリーンカード(EB5)

グリーンカード・EB5シェールガス、シェールオイル革命により復活しつつある超大国アメリカ。未だ教育、技術、人材、ビジネス面で世界をリードしています。アメリカで自由に滞在するために必要なのは通称グリーンカードと呼ばれる永住権。この名前は昔永住権のカードが緑色(Green Card)だったことに由来しています。

9.11以降、世界でも有数のビザ取得高難度国となってしまったアメリカですが、EB5という投資永住権を取得すればご家族で居住が可能。ご家族での長期滞在目的、状況、ご事情に合わせたビザや永住権を提案し、お子様の学校や滞在先の手配を含めた移住及び長期滞在をサポート致します。(ビザ例:Fビザ、Jビザ、Eビザ、EB5(グリーンカード)等

【アメリカ長期滞在にグリーカードが最適?】
アメリカは他の英語圏(オーストラリア、カナダ、ニュージーランド)と異なり、保護者ビザの設定がありません。家族で長期滞在を行うためには、ご両親の起業、就学が必須となります。就学についてはいずれ限界が来ますので慎重な準備をお勧めします。

【仮想通貨でのEB5申請】
ビットコインを中心とした仮想通貨を原資としたEB5申請をお考えの方からのご相談が増えてきております。
仮想通貨の特徴として秘匿性や取引経緯の確認が難しい、又は売買や残高の証明が難しい点が特徴となっているためアメリカの弁護士でも申請できないと判断するケースが多い状況のようです。しかしながら、取引履歴や状況を詳しく伺い申請に成功する方も増えておりますので、お考えの際はご相談ください。

(過去の申請実績仮想通貨一例)
・ ビットコイン(Bitcoin) ・リップル(XRP) ・ゲーム(Game) 
        

グリーンカード(EB-5:投資永住権)について

EB-5投資家永住権は、米国移民局が指定する地域内のプロジェクトに投資をすることで永住権を最短約2年程度で取得可能なビザ制度になります。以下のようなプロジェクトに投資を行い、申請条件が満たされた場合に申請が可能となり、投資家、配偶者、および21歳未満の未婚のお子様は約17-20ヶ月程度で米国の永住権(グリーンカード)を取得することが可能となるプログラムです。

最新の有効期限ですが、2018年3月23日が2018年9月30日まで延長となりましたので申請をお考えの方はお急ぎください。

【EB5プロジェクト情報】

  1.ホテル又はコンドミニアム(マリオットホテルなど)


  2.物流倉庫プロジェクト(カリフォルニア・テキサス等:ローン型)


  3.カリフォルニア州賃貸アパート開発プロジェクト(ローン型※準備中)


  4.マンハッタン再開発プロジェクト(ローン型※準備中)


<申請条件>

  1.最低50万USD以上の投資が可能なこと

  2.永住権取得後、自立した生活の維持の証明ができること

  3.犯罪経歴が無いこと

  4.健康かつ伝染等の病気でないこと

【最新相談会情報】
東京新宿オフィスにて相談会開催→

ご出発までのおおよその流れ

  1.準備期間(投資案件視察、教育機関の選定、生活資金の準備:1ヶ月~2年程度)

  2.ビザ申請期間(申請料手配、健康診断等、健康診断等、申請書類の収集:17ヶ月~20ヶ月程度)

  3.渡航準備期間(航空券、海外保険、銀行口座開設等の手配)

  4.最終準備期間(最終確認、生活オリエンテーション等を行い、ビザ発給後に渡航)

  ※準備期間は3ヶ月~3年が目安です。条件やご事情により準備期間が変動することがあります。

  ※アメリカ投資家ビザ(EB-5)にご関心がおありの方はこちらから、又は0120-070-069までお問い合わせください。

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